英語習得 困難の乗り越え方!貴方はなぜセブへ? 聞いてみた!

こんにちは!かっつんです。

今回は僕のデスクの隣でもくもくハキハキと仕事をする 英語ペラペライケメン

奥宮一輝君(okumiya kazuki)  27歳  に

~セブで働くまでの経緯と英語力の見に付けかた~ など

興味津々インタビューしてみました。

★これから留学しようか悩んでいるあなた!

★今在学中で英語上達に悩まれてるあなた!

★海外で仕事をしてみたいと思われてるあなた!

奥宮君の経験からの言葉がきっと参考になると思います。


  • セブにいる理由

自分に足りないものを得るため、自分に挑戦するためにセブに来ました。

こちらに来る前はカナダのバンクーバーに2年間おり、ZARA Canadaの店舗でスーパーバイザーとして勤務をしておりました。VISAの関係で帰国をしなければならなくなり、自分に足りていないスキルは何なのかと考えたとき、それが得られるチャンスがセブにあったというのが理由です。

日本で英語を使う仕事はとても限られます。使うといってもメールでのやり取りが殆どではないでしょうか。

セブは日本から一番近い英語圏の国であり、気候が良くご飯もおいしく、文化も週間も似ている、英語話者や習得者にはとてもいい環境が整っています。

英語が使えれば国関係なく、どこにいても仕事が出来、可能性が広がるということをとても実感しています。

 

  •  英語を学び始めたキッカケ

私は大学を卒業後、新卒で大手住宅メーカーに入社しました。ただ、しっかりと企業研究をしたわけでもなくただ漠然と大手の会社に絞り就職活動をしており、入社前と入社後のギャップ、また本気でやりたいことがなかった私に退職後残されたのは宅建免許だけでした。

不動産業界に戻りたくなかった私が、転職でいいポジションを得るためには人と違うスキルが必要と感じバンクーバーに留学を決意したのがキッカケです。

英語を習得する以外に後が無いと常に思い続け、日本人がしないことは何かということを常に考え、トライした結果英語力0だった私がカナダ人やネイティブレベルで英語を話す話者に指示を出すポジションで働けるまでになりました。

多くの学生が、私と同じ用に就職活動で失敗をされていると思います。

日本の文化で‘3年は働かないといけない’、‘日本で働かなければならない’というものが未だに社会の中に存在します。もちろん忍耐力は何をするにも大切です。ただ、飛び出す優気、決断力も大切です。

世界では日本で言われているような上記のことはクレイジーだと言われます。

違う世界に飛び出すことで、もっと効率のいい生き方、楽な生き方、楽しい生き方、いろいろな価値観を学べ、成長できます。

言語をひとつ学ぶだけでこれだけ世界が広がるということを是非感じていただきたいです。

 

  •  英語を学ぶ上での苦労、乗り越え方

私は当初、クラスメートが話していることが全く聞き取れないほど英語力0の状態でカナダに行きました。

そこで待ち構えていたのは苦難ばかりでした。話ができないから友達が出来ない、その苦労を伝えること共有することも出来ない。壁にぶち当たってしまいました。

自分の英語力の無さに情けなくなり、モチベーションが保てなくなったり、勉強への意欲がなくなったこともありました。しかし、その度に‘なぜカナダに来たのか’を思い出し自分を奮い立たせました。

この苦労、苦難は日本にいつづけていたら味わえないものです。

逃げずに挑戦した先に必ずいい未来が待っています。

英語は必ず話せるようになります。ただ時間がかかることは事実であり、それを短い時間で行うには正しい方法で正しい環境で勉強する、これしかありません。フィリピンで英語を勉強する強みは1対1授業です。効率の良い勉強方法、レベルの高い講師とのクラスが受講できるこの環境で自分に挑戦していただきたいと思います。

ここAHGS English Academy、そしてセブには挑戦できる環境があります。

AHGS English Academyがセブで1番に人気の学校になること、そして私自身がどこの国にいってもマネージメントできるスキルを身につけること、少しでも多くの日本人が世界を舞台に戦える力を身につけるサポートをすること、これが私の夢です。

世界情勢が目まぐるしく動いている昨今、‘安定’というものは既に過去のものになってきているのではないでしょうか。2020年には東京オリンピックがあり、たくさんの海外の方々が日本に来ます。

国際化の波に日本も入った時、皆様は世界で仕事が出来るでしょうか。

日本、そして日本人の可能性はまだまだあると思っていて、その理由としては日本人の技術、精神性、文化全て海外で通用するものばかりです。

ただ英語力がないというだけで海外に出ることが出来ない、海外の人と仕事が出来ない、それがとても歯がゆく感じています。少しでも世界をお考えの方はここAHGS English Academyにお越しください。私が全力でサポートいたします。

皆さんもここセブで夢を見つけて、一緒にステップアップしていきましょう!

  • 日本から出て働くことの意味

私は新卒で日本の企業に入社し、2年働いた後カナダに行き仕事を始めました。

その間に数え切れないほどの人に会い、人種や価値観、常識の違う生活を通して、27年間の中で一番濃い時間を過ごす事ができました。大学を出て、“日本で働かなければいけない” そんなことは絶対にありません。アジア各国が著しく成長を遂げ、二ヵ国語、三カ国語話せる人材が当たり前になってきている中、日本にとどまり続け、狭い世界の中で生きていくことはもったいないと非常に感じます。

まだまだ世界には可能性で満ち溢れています。

是非この機会に、少し世界に目を向けてみてください。


 

いかがでしたか?

AHGSには素晴らしい社員 好青年が沢山いますが、

この奥宮君 とても気持ちがいい男です。

 

安定と言うものは既に過去のもの!

名言がでましたねーーー!!!!!

本当にそう思います。思いが叶う、何でも仕事にできてしまう時代が来ています。

 

英語を習得するにあたって、必ず壁にぶち当たるも、信念をもって乗り越えれば

次に見える世界は大きく大きく広がっていきます。

 

「英語は必ず話せるようになります!」

心強い言葉ですね!

新しいグローバル時代に突入しています。

さぁ 英語を学びに!世界を見に!

 

一歩踏み出してみよう!